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食品の裏側の人気アイテム

ランキング商品の気になる感想は?

食品の裏側 [ 安部司 ]のレビューは!?

20代 女性さん
難しい単語も少なく 毒!毒!!って騒いだ内容ではないのでスゴク読みやすく 一気に読み終えました。 色々 知らなかった事とか お買い物で注意する点なんかを学べました。 買ってよかったです。 普段お料理をされてる方にオススメです

40代 男性さん
これを読んでから、食品表示が気になりだし、 加工食品やコンビに弁当が買えなくなってしまいました。

20代 女性さん
とてもためになりました☆ 考えを押し付けるような感じではなく、実際に現場にいた人間だからこそ分かる、そういった視点からの本はためになりますし私達にとって参考になりますし考えさせられました☆☆ 添加物のおかげで便利ですし、楽になった… しかし大量に使われコストを削減し職人の魂を売る… 私も大手の企業だから安心… CMをしているから安心…などという考えは捨て。 もっときちんと裏を見て食品を買っていきたいと思いました。 未来の日本の食卓を壊さないために☆☆ 若い私達からいけない方向に向かっている大人に向かって声を上げて言える… そんな大人になっていかなければと思いましたo(^-^)o ありがとうございましたp(^^)q

30代 女性さん
読んで本当に良かったです。多くの人に読んで知ってもらいたいです。安い、便利、簡単なものは助かりますが、作り手自身が食べられないものを私たちは安かったと喜んで食べていたなんて思ってもいませんでした。ショックです。国や企業は食品の裏側の「情報公開」してください!知って買うのと知らないで買うのは違います。消費者である私たちは安全なものを選び、安全なものを求めていかなければ「安心なものを作るつくり手」が増えていきません。食の安全は崩壊してしまいます。子供たちの未来は怖いです。「安くて簡単、便利で安心な食品」の開発はできないもんなのか・・・なんて思いもしましたが。。。この本を読んで、お金はかかっても少しでも安心なものを買うようになりました。読んでよかったです。

年齢不詳さん
あれもダメこれもダメという本が多い中、添加物の良いところも書いてあるので食品添加物初心者に宜しいかと。興味深い内容でした。

年齢不詳さん
ランキングで上位になっていたので、なんとなく買ってみたのですが、いままで知らなかった食品添加物について、いろいろ知ることができてよかったです。この本を読んでから買い物をする際に内容物をチェックするようになりました。

年齢不詳さん
添加物の恐ろしさを知りました。たしかに添加物はいい部分もありますが悪い部分もあって体に悪いとゆうことを感じました。みんなは取りすぎなきゃいいっていってるけど一円で一万円を貯めるように添加物も少しずつ体に蓄積されて病気になる確率が高くなるんだなと思いました。添加物を取らないで無添加で生活していくことは不可能に近いので難しくてできないのですが原材料を見てなるべく添加物が入っていない物を選ぶとゆうことは覚えておいて損ではないなと思いました。この本を読んで勉強になりました。

30代 男性さん
続編が読みたくなるような本です。 添加物は体に悪い、怖い、という紋切り型の認識ではなく、手作り料理の良さと安全性、子どもの教育に至るまで著者の実践からくる話には説得力があります。「手間をかけずに添加物をたくさん採る」のか、「手間をかけて添加物を最小限に抑える」のか、その選択は読者に委ねられています。少なくとも本書で例に出ていた、加工食品のミートボールは気持ち悪くて食べられなくなりますよ。 さらに、添加物の役割について書いてあるのも参考になりました。減塩するとうまみが減るから人工甘味料や人工調味料を添加するなど、添加物を使い出すと結局多くの種類を使ってしまうようです。 漬け物でもスーパーで売られているものは、着色料以外に酸味料や人工甘味料などがてんこ盛り。これは本来時間をかけて浸けることで発酵して味がでる漬け物を短時間で「漬け物っぽく」するために添加物漬けになってしまっているのです。

30代 男性さん
何かと便利になった現在の食生活。しかし、最低限知っておくべきことはあるようです。 この本の本当に伝えたい事は「食事の大切さ」、そしてそれをもう一度、見直す事なのではないでしょうか?決してアンチ食品添加物!一点張りの批判的な本ではありません。 今後の日本人の味覚と、子育てでは最重要のひとつの「食事」を考える上で是非とも読んでおきたい一冊となりました。

40代 女性さん
一度購入した本なのですが紛失したので再度購入しました。 これは次男の愛読書のひとつですが私も以前読み、食に関して知らなかったことの多さに驚いた本です。 これを読んでから珈琲はブラック派に家族全員なりました。 かなり衝撃をうけた本です。 知っていて仕方がないと思いつつ利用するのと、何も知らず利用するのでは雲泥の差があると思います。 家族の食を管理するお母さんにはぜひともおススメの本です。

年齢不詳さん
いつも商品を選ぶときは、必ず食品ラベルを見てできるだけ食品添加物を避けるように、少ないようにと注意してましたが、 「調味料(アミノ酸等」)の一括表示にやられてました!!くっそー!! ずーと、これなんだろ?って思っていた「リン酸塩」「たんぱく加水分解物」「乳化剤」の役割も知ることができ、ラベルの見方が変わりました。 知っているのと、知らないのは、ぜんぜん違いますね。

年齢不詳さん
5年前ほどに購入して読みました。読み返したいと思い本棚を探しても見当たらず、再度購入しました。改めて食の大切さを知りました。最近、姑が孫にとお菓子やケーキ(トランス脂肪酸たっぷり)を見境なく買ってくるので主人が控えるように止めたところ拗ねてしまいました…‥。姑にこの本を叩きつけてやりたい気持ちです。

年齢不詳さん
知人に勧められた本です。 読んでいくうちに怖くなりました。 何を食べたらいいのかわからなくなりました。

40代 女性さん
面白かったです 頭でわかったつもりになっていることが、より具体的にイメージ出来ました 機会があったら講演会にも行ってみたいです

40代 男性さん
ただ闇雲に食品添加物に反対するだけでなく、その必要性や危険性について、実例を挙げてきちっと解説している点で好感が持てた。難しい化学式も出てこないので読み始めると一日あれば一気に読めます。